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技術をデジタルに。
社会を軽やかに。

 

事業概要

Mission

高難度のDXに挑み、
巨大産業のグローバルイノベーションに貢献する

これまで日本の企業は世界中の人々の生活を豊かにし、社会を支える高度な技術を創造してきました。

しかし、これらの高難度の技術の多くは暗黙知化されているために、テクノロジーの力を活用できないままでいます。私たちは難解な暗黙知のモデル化を行うと共に、最先端のテクノロジーで生産性の飛躍的な向上とデジタルによる知の継承を達成してきました。難易度の高い課題にこそ、人々の生活を豊かにそして社会を軽やかにするインパクトがあります。世界に誇る技術をアップデートし、社会に実装するまでやり抜く。

それが私たちの役割です。

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高い数学力と開発力を持つ
エンジニアによるDX

巨大産業

世界トップレベルの技術力
巨大なネットワーク

ビジネスプロセス

エンジニア集団として高度な数学力と開発力で課題のモデル化から実装まで行う

垂直統合型DXと自社プロダクトで高難度の社会課題を解決していきます。

エンジニア視点をもった
解像度の高いコンサルティング

プロダクトありき。

クライアント様と
二人三脚のアジャイル開発

FUNDING/VC

クライアント様だけに

リスクを取らせない、

“Same Boat”の投資

SaaS

高難度の社会課題を解決する
自社プロダクトを開発・販売

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Arentの価値創造型エンジニア

エンジニアによるDX

Arent式DXでは、エンジニア視点でクライアントである大企業が持つ真の課題や技術を見極め、圧倒的な業務改善にとどまらず、企業のリソースを活用した新規事業を創出する、真のDXパートナーです。私たちはまずプロトタイプを作り、技術検証を行うと共に参入するマーケットやビジネスモデルについて議論を深めていく、プロダクトドリブンで事業を創造していきます。これらを実行するArentの「価値創造型エンジニア」は、下記の2つの役割で活躍しています。

プロダクトの開発

エンジニア

サプライチェーン上に存在する課題や非合理を発見し、自動化・最適化を行い、圧倒的な生産性向上を実現するソフトウェアの開発を行います。

*海外のエンジニアとの共同開発を行うプロジェクトもあります。

プロダクトマネージャー

巨大産業のDX、新規事業創出

企業のコア技術やリソースを活用したDX及び新規デジタルビジネスの創出を行います。様々な業界のトップクラスの企業のDX・新規事業開発部署と共に、スタートアップチームをつくり、自社の事業ドメインに捉われない新しい価値創造をエンジニア視点で推進します。

*外部の専門家のアサインも積極的に行い、スピードを持ってプロ

 ジェクトを推進します。

*狙うべきマーケットや競合状況のリサーチ結果を鑑みながらアジ

 ャイルで開発を行います。

 
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CONSULTING

DEVELOPMENT/SI

自社プロダクト
JV、子会社設立
巨大産業向けDX
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Member

エンジニア

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現場で働く方々の思いやノウハウまでCADの中に凝縮する

大北 尚永  

​ソフトウェアエンジニア

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圧倒的な当事者意識で、0から1を生み出してゆく。

田中 秀生

ソフトウェアエンジニア

​プロジェクトマネージャー

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高い技術力を持つ仲間に囲まれながら、桁違いの裁量の中で挑戦・成長していく

田村 省太

プロジェクトマネージャー

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社内SEから最新のデジタルビジネスのPMに

石田 昌嗣

プロジェクトマネージャー

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自分の「やりたい」が実現できる会社

山﨑 翼

プロジェクトマネージャー

Arentについて

Value

メンバーが大切にする、5つのこと

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Arentのメンバーは、5つの「動く」をつねに心がけています。
たえず変化するこの世界では、足踏みは後退と同じです。
走りながら考える。考えながら走る。
スピードを緩めず、ゴールへと日々着実に向かってゆく。
それがArentのスタイルであり、価値観です。

まず動く

アイデアのままでは意味がない。

大切なのは0を1にできる実行力だ。行動を起こそう。

速く動く

遠い将来の100点より、目の前すぐの30点。
その迅速さに仲間の力も加わって120点のアウトプットへ。

恐れず動く

​最大の失敗は何もしないこと。
挑む限り、失敗は成功の途中経過だ。胸を張って失敗を勝ち取ろう。

考えて動く

インプットはアウトプットのために。
動くために学ぼう。学んだら動こう。

全員で動く

自分の得意を引き受け、苦手はそれが得意な人へ。
多くの強みを持ち寄って、チーム全員で戦おう。

 
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​数字で見るArent

​年齢構成
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職種別構成
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既婚/未婚
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(2021年9月現在)

Arentでは異なる強みを持ったさまざまなメンバーが活躍していますが、やはり共通点があります。それは、「アウトプット」を主眼に置いていること。そして、「インプット」に貪欲であることです。

Arentのメンバーは、細かい指示がなくともどんなアウトプットを出すべきか考えて自走できます。だからこそ、年齢も入社年次も関係なく、お互いに仕事を任せられる組織になっていると感じます。

インプットは、業界に特化した深い知識を一人ひとりが身につけていることに繋がっています。特に、顧客と新規事業を立ち上げることを軸としたArentのビジネスにおいては、インプットの質とスピード、量が求められます。じつは、入社時に顧客の業界知識を豊富に持っているメンバーはほとんどいません。システム開発だけでなく、顧客とのやりとりにおいてもアジャイルで段階的にビジネスを進めるので、順を追って業界知識を深めていけるんです。書籍・セミナーにくわえ、クライアントから得た情報を体系化する文化も根付いており、ニッチな知識もどんどん取り入れられます。結果、Arentでは、コンサルやPMなどの企画フェーズを手がける人だけではなく、SEやプログラマなど実装フェーズのみを担う人までもが深い業界知識を身につけています。

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代表取締役社長

Message from Hiroki Kamobayashi

鴨林 広軌

 

もっと詳しく知りたい方へ

 

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